【川崎】IBM i World 2018 | ユーザーのための "EOS対策セミナー" (2018/2/22開催)

本セミナーは、2018年9月7日に東京、9月11日に大阪で「お試し!資産分析サービス」付きで再演が決定しました。

セミナーの詳細は以下よりご確認ください。

https://agile-x.jbcc.co.jp/news/ibmi-eos-201809.html

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IBM i ユーザーのための【EOS対策セミナー】

~IBM i 資産を活用し、未来につなげるために~ 

2018年2月22日(木)

昨今のビジネス環境変化の激しさが増す中、IBM i が稼働するPower Systemsの多くのモデルでEOSが発表されました。
これまで運用の容易性や堅牢性からこのシステムを長く利用されている企業様は多いかと思われます。IBM は、IBM i について長期ロードマップを発表していますが、そのまま安心して現在のシステムを使い続けてよいのでしょうか?
安心してシステムを使える今こそ、現在の資産を活かし、未来につなげるために何をするべきか、その対策方法を考えたいと思います。

JBCC株式会社
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日時 2018年2月22日(木)
14:00~16:30 (受付 13:30~)
会場 JBグループ川崎事業所 ソリッドスクエア西館20F セミナールーム2、3
費用 無料
アジェンダ
【対策1】
IBM i 資産の解析・見える化 「REVERSE COMET i 」
講師:NCS&A株式会社 テクノロジー・サービス事業本部 アウトソーシング事業推進室 中村 淳次氏
内容

プログラム資産継承性に優れているIBM i 。それ故にシステムのブラックボックス化が深刻な問題になっています。IBM i 環境の解析のみならず、修正・追加の影響分析機能も提供する可視化ツール「REVERSE COMET i 」をデモを交えご紹介します。

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【対策2

システムのレガシー化を防ぐソリューション 「XupperⅡ」

講師:JBCC株式会社 SIイノベーション事業部 SIイノベーション営業部 佐藤 秀憲

内容
システムがレガシー化する原因の一つに「プログラムと設計情報の乖離」があげられます。企業にとって重要な3つ(業務・知識・システム)の見える化を一元管理し、レガシー化を防ぐソリューションとして「XupperⅡ」をご紹介します。

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【対策3】

IBM i 資産を活用した高速開発手法 「GeneXus」

講師:JBCC株式会社 SIイノベーション事業部 SIイノベーション営業部 小西 可奈子

内容

IBM i の重要な課題として"RPG/COBOLに代わる次世代言語"があげられると思います。既存のIBM i 資産を活かしながら生産性・保守性に優れた注目の高速開発ツール「GeneXus」を開発手法とあわせてご紹介します。

主催 JBCC株式会社

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