【IBM i World 2018 】 IBM i ユーザーのための "EOS対策セミナー" (9/7東京・9/11大阪)

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IBM i ユーザーのための【EOS対策セミナー】

~IBM i 資産を活用し、未来につなげるために~ 

昨今のビジネス環境変化の激しさが増す中、IBM i が稼働するPower Systemsの多くのモデルでEOS(End of Support:製品保守停止)が発表されました。

これまで運用の容易性や堅牢性からこのシステムを長く利用されている企業様は多いかと思われます。IBM は、IBM i について長期ロードマップを発表していますが、そのまま安心して現在のシステムを使い続けてよいのでしょうか?
安心してシステムを使える今こそ、現在の資産を活かし、未来につなげるために何をするべきか、その対策方法を考えたいと思います。

JBCC株式会社


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◆◇◆ 参加者特典!お試しIBM i 資産分析サービス ◆◇◆
自分の会社の資産はどのような状態なのか。
セミナーでご紹介する「REVERSE COMET i 」を使って、お客様のIBM i 資産を可視化いたします。
システム移行は先だと思われているお客様も、ぜひこの機会をご活用ください。
 ※同業の方の資産分析サービスのお申込みはお断りさせていただきます。
 
 

アジェンダ

対策1 IBM i 資産の解析・見える化 「REVERSE COMET i 」

プログラム資産継承性に優れているIBM i 。それ故にシステムのブラックボックス化が深刻な問題になっています。IBM i 環境の解析のみならず、修正・追加の影響分析機能も提供する可視化ツール「REVERSE COMET i 」をデモを交えご紹介します。

講師:NCS&A株式会社 エンタープライズ事業本部 アウトソーシング事業推進室 中村 淳次氏

対策2 システムのレガシー化を防ぐソリューション 「Xupper

システムがレガシー化する原因の一つに「プログラムと設計情報の乖離」があげられます。企業にとって重要な3つ(業務・知識・システム)の見える化を一元管理し、レガシー化を防ぐソリューションとして「Xupper」をご紹介します。

講師:JBCC株式会社 SIイノベーション事業部 SIイノベーション営業部 佐藤 秀憲

対策3 IBM i 資産を活用した高速開発手法 「GeneXus」

IBM i の重要な課題として"RPG/COBOLに代わる次世代言語"があげられると思います。既存のIBM i 資産を活かしながら生産性・保守性に優れた注目の高速開発ツール「GeneXus」を開発手法とあわせてご紹介します。

講師:JBCC株式会社 SIイノベーション事業部 SIイノベーション営業部 小西 可奈子

日程・会場のご案内

東京 2018年9月7日(金) 14:00~16:30(受付13:30~)
会場:JBCC株式会社蒲田事業所 セミナールーム1
   東京都大田区蒲田5-37-1 ニッセイアロマスクエア 15階
アクセス:JR京浜東北線 蒲田駅東口 徒歩3分
     京浜急行 京急蒲田駅 徒歩5分
     東京急行 蒲田駅西口 徒歩7分

東京のお申込みはこちらから

大阪 2018年9月11日(火) 14:00~16:30(受付13:30~)
会場:JBCC株式会社新大阪事業所 セミナールーム東、西

   大阪府大阪市淀川区宮原3-5-36
   新大阪トラストタワー13F

アクセス:JR      新大阪駅    徒歩10分

     地下鉄御堂筋線 新大阪駅4番出口 徒歩3分

大阪のお申込みはこちらから

お問い合わせは、各拠点ごとにお願いします。
・東京お問い合わせ  xupper@jbcc.co.jp
・大阪お問い合わせは jbcc-eisui@web.jbcc.co.jp

※事前登録制です。定員等の理由により、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。
 また、同業他社様・個人のお客様からのお申し込みはご遠慮頂く場合がございますのでご了承ください。

※本セミナーは、2018年2月22日に講演し好評だった「IBM i ユーザーのための【EOS対策セミナー】」の再演となります。